株式会社阪中緑化資材 〒649-6124 和歌山県紀の川市桃山町市場269-1
TEL 0736-66-2201㈹ FAX 0736-66-2172
 


会社概要
商   号 株式会社 阪中緑化資材(サカナカリョッカシザイ)
代 表 者 代表取締役 阪中 晋(サカナカ ススム)
創   立 昭和22年4月
設   立 昭和62年8月
資 本 金 金25,000,000円
事業内容 緑化樹木移植梱包用資材、緑化工事用資材
各種園芸用資材の開発、製造
販売及び原材料の輸入
●所 在 地
・施設概要
事務所
〒649-6124
和歌山県紀の川市桃山町市場310-2
TEL:0736-66-2201㈹ FAX:0736-66-2172
第1倉庫:1262.69㎡
第2倉庫:1362.30㎡
第3倉庫:1399.18㎡
出荷用プラットフォーム:254.74㎡
工場事務所:496.05㎡
〒649-6124  和歌山県紀の川市桃山町市場269-1
第1工場:859.52㎡
第2工場:858.00㎡
三角倉庫:930.48㎡

法的本店所在地
〒649-6111
和歌山県紀の川市桃山町最上112 
従業員数 約8名(グループ従業員含めず)
関連会社 阪中緑化樹生産センター(緑化樹生産、卸業)
取引銀行 株式会社 南都銀行岩出支店(本店 奈良市)
紀の里農業協同組合(主たる事務所 和歌山県紀の川市)
取 引 先 種苗会社、農材商社、各県経済連、各農業協同組合、造園組合、植木組合、森林組合、造園業者、緑化樹木生産業者、その他
輸 入 先 インド、タイ、カナダ、バングラディッシュ、フィリピン他
所属団体 社団法人 日本植木協会賛助会員
和歌山商工会議所特別会員


阪中緑化資材へのアクセス

◆電車でお越しのお客様
 最寄り駅 岩出駅(いわで=JR西日本 和歌山線)
      
下井阪駅(しもいさか)にはタクシーはありま
        せんのでご注意ください。
 経路 新幹線で新大阪
     新大阪から和歌山 特急くろしおで直通約1時間
     和歌山から岩出   普通電車で約20分
     岩出駅からタクシー 約10分

 
◆自動車でお越しのお客様(下記略図参照)
 大阪・関空方面から
  京奈和自動車道 岩出根来ICを降りて約15分
  阪和自動車道 泉南ICで降りて約30分
         (経路 県道泉佐野岩出線を岩出方面へ)
 奈良方面から
  京奈和自動車道 紀の川ICを降りて約15分

ナビでお越しになる場合、当社の電話番号0736-66-2201で設定されますと当社工場が目的地となる場合
がありますので目的地を「桃山町市場310-2」に設定してください。


担当者が不在の場合もございますので、ご来社の際には、事前に必ずご連絡下さいますようお願い申し上げます。
ナビでお越しになる場合、当社の電話番号0736-66-2201で設定されますと当社工場が目的地となる場合がありますので目的地を「紀の川市桃山町市場310-2」に設定してください。

コチラの建物と看板が目印
 
この建物に事務所があります この壁面看板が目印です


会社の沿革
昭和22年 阪中種苗園を設立し、果樹苗、山林苗の生産及び流通を業とする。
昭和31年 阪中緑化樹生産センターに改称し、緑化樹木の生産及び大卸となる。
昭和60年 阪中緑化樹生産センター内に資材部を設置し、緑化樹木資材の開発、輸入、加工、販売を開始する。
昭和62年 有限会社 阪中緑化資材を設立。
代表取締役に阪中敏夫が就任
(本店:和歌山県那賀郡桃山町最上112 資本金500万円)
第1工場を新築。
昭和63年 第1工場を増築、第2工場を新築し、生産力を増強。
平成元年 販売部を新築し、販売の機能を本店から移転。
平成2年 株式会社 阪中緑化資材を設立。
代表取締役に阪中敏夫が就任
(本店:和歌山県那賀郡桃山町最上112 資本金2000万円)

三角倉庫を新築。
平成4年 有限会社 阪中緑化資材を吸収合併し、資本金500万円増額。
(本店:和歌山県那賀郡桃山町最上112 資本金2500万円)
第1倉庫、第2倉庫及び出荷用プラットホームを新築し、輸入原材料の確保と出荷体制の効率化を図る。
平成6年 第3倉庫を新築。
平成7年 麻網目ポットを開発し、販売を開始。
開発部・経理部を第3倉庫内に事務所を移転。事実上の本店機能を移転。
平成9年 第3倉庫内に縫製部門及び加工設備を増設。
平成12年 空中ポットレストレーを開発し、販売を開始。
千葉県との共同研究によりシクラメンの栽培新技術を構築し、日本園芸学会において発表。
平成17年 町村合併により住所表示変更 新住所:和歌山県紀の川市桃山町となる
いちご専用培土を販売開始

平成18年 販売部を紀の川市桃山町市場310の経理部・開発部に統合し、業務の一層の効率化を図る。
裸種子が簡単に蒔ける裸種子用播種器(播種機)「裸の王様」を開発し販売開始
平成19年 ポットレストレー単体80を開発し、販売開始
平成20年 イチゴの炭そ病対策のためアルミ箔灌水チューブを開発し、販売開始
平成22年 種まき育苗培土「野菜くん」、「ネギくん」、「ニラくん」を開発し、販売開始
平成25年 完全有機配合、最高級培土「ゆうきくん」を開発し、販売開始
トマト低段密植栽培システムを構築し、販売を開始
平成27年 代表取締役に阪中 晋が就任

[return to back page]


ページのTOPに戻ります